共有を実現する大容量ファイル転送
業務にメールを使用している企業だと、大容量のファイルを添付したい場合に容量制限がネックになります。
一般的にメールは1通あたり20MBくらいが上限で、それ以上となるとメールボックスの容量も問題になってきます。
ファイル共有が行えるDirectCloud-BOXは、法人向けに開発されている安心感がある上に、大容量ファイル転送に対応しているのが魅力です。
実際に転送できる容量は契約するプランによりますが、少なくとも1ファイルあたり2GBまで送ることができますから、メールにありがちな容量上限のネックが解消します。
転送したファイルはクラウドストレージに保存され、設定したアクセス権限に合わせてダウンロードが行えるようになりますから、社内外で共有が可能です。
DirectCloud-BOXの大容量ファイル転送は、メールでは実現しなかった理想的な機能が、いとも簡単に達成できてしまうのが強みです。
上位プランなら5GBのファイルも扱えるようになりますし、しかも初期費用なしで月額3万円と非常にリーズナブルです。
容量は月額5千円で100GB単位の追加が可能ですから、扱うファイル数が増え、残り容量が逼迫する状況になっても安心です。
大容量ファイル転送では、強力な暗号化やウイルススキャンにマルウェア対策など、安全性が最大限に高められています。
低コストで総合力に優れるのがDirectCloud-BOXですから、900社以上に導入が済んでいるのも頷けます。